2010年1月16日(土)内藤潤の淡路島サッカー塾開催決定!参加者募集中!
おのころ心平

1971年生まれ。小学生の時に大病を患うが、当時サッカー日本代表だったある選手のはげましのおかげで九死に一生を得る。このときの自然治癒力体験がのちの人生に大きく影響する。大阪府立茨木高校、国立滋賀大学経済学部ファイナンス学科卒。専攻は国際金融市場論。
1994年大手商社に就職内定するも卒業間際にココロとカラダに関するある本と出会い、就職を取りやめてその本の著者に弟子入り。ココロとカラダをつなぐ「生命場共鳴理論」を学ぶ。
2007年、メールマガジン『きれいのココロ』と『ココロとカラダの交差点』の配信を開始。
おのころ心平の『きれいのココロ』は、新月・上弦・満月・下弦の月のリズムにそって配信。
下記画像をクリックすると、最新号へジャンプします。
おのころ心平の『ココロとカラダの交差点』
日本経営合理化協会『か・ら・だマネジメント』
も好評連載中!アドレス登録、どしどしお待ちしております。

3月15日、晴天に恵まれました淡路島に全国から300名以上の方々が自然治癒力学校設立記念講演にご参加頂くためにお集まりいただき大盛況のうちに無事終了いたしました。
本当にご参加いただきましたみなさまありがとうございました。
心より感謝いたします。
そして、お忙しい中ご参加いただきました素晴らしいゲストのみなさまにもお礼申し上げます。
「ココロとカラダはつながっている」
ココロとカラダが調和してはたらくと「自然治癒力」が湧いてきます。
僕自身がこの力のおかげで大きな病気を克服し、また、15年におよぶカウンセラー経験の中で、多くのクライアントさんとともに、ココロとカラダが「共鳴」する事で、カラダの底の「元気の源」が大きく動き出すという事を体験してきました。
時代は、セルフケア。
自分の健康は自分で守る時代となりました。
お医者さんにかかる前にできる事!又、かかっても患者の側でできる何かを考えよう。
自然治癒力、そして、ココロとカラダの不思議に関して、多くの人と情報をともにし一緒に学びたい。
自然治癒力学校は、2008年12月、一般社団法人として設立しました。
「自然治癒力」を活かすためのさまざまな生活情報を、国内外を問わず、広く集めていき、実用的な知識として発信していきます。
又、自然治癒力を活性させる多くのセラピー、代替療法の分野を紹介し、かつ、そうした仕事に従事する方々をサポート(より視点のひろい知識の提供、セラピーの垣根を越えた交流促進、事業コンサル、コンプライアンスについてのセミナー)しながら、日本における代替医療、セラピー分野の健全な成長に貢献していきます。